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Émile Durkheim · 📍 フランス · 📖 3冊
De la division du travail social (1893)
エミール・デュルケーム / フランス
🏆社会の連帯を問う、社会学の創設者デュルケームの主著。
Le Suicide (1897)
🏆自殺を社会の鏡として読み解く、社会学の方法論的転換点。
Les Formes élémentaires de la vie religieuse (1912)
🏆宗教の社会的起源を論じた、宗教社会学の古典。
The Body Keeps the Score (2014)
ベッセル・ヴァン・デア・コーク / アメリカ
「個人の問題」を社会の鏡として読む、デュルケームとヴァン・デア・コーク。