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Die Welt als Wille und Vorstellung
アルトゥル・ショーペンハウアー(Arthur Schopenhauer)
ドイツ / 1818年
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アルトゥル・ショーペンハウアー / ドイツ / 1818年
意志と表象から世界を解く、ショーペンハウアーの主著。ニーチェの師。
世界は「私の表象」であり、その背後には止むことのない「意志」が流れている。苦悩と欲求を肯定から解放へと導く独自の哲学は、ニーチェ、ヴァーグナー、東洋思想への橋ともなった。西洋哲学と厭世観の出会い。
ニーチェの直接の師であり、実存思想の先駆け。カントの後のドイツ哲学の流れを掴む重要な一冊。
Jenseits von Gut und Böse (1886)
フリードリヒ・ニーチェ / ドイツ
意志の哲学(ショーペンハウアー)から、ニーチェの価値転換へ。ドイツ哲学の流れ。